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令和8年(2026年)秋のイベント情報

紅葉シーズン限定!自由参観

お知らせ

令和8年(2026年)11月28日(土曜日)から12月8日(火曜日)までの日程で予定している自由参観は、国公賓等の接遇その他迎賓館の運営上の都合により、11月28日(土曜日)から12月1日(火曜日)までの期間の開催が未定となりました。決まり次第、本ページにてお知らせします。
当該期間にご参観を予定されていた皆様におかれましては、誠に申し訳ございません。

変更前:令和8年(2026年)11月28日(土曜日)から12月8日(火曜日)まで
変更後:[開催確定]令和8年(2026年)12月3日(木曜日)から12月8日(火曜日)まで
    [開催未定]令和8年(2026年)11月28日(土曜日)から12月1日(火曜日)まで

京都迎賓館では、令和8年(2026年)12月3日(木曜日)から12月8日(火曜日)まで、自由参観を実施します。(11月28日(土曜日)から12月1日(火曜日)までの期間の開催は未定です。決まり次第、本ページにてお知らせします。)
開催期間中は、10:00から17:00まで(16:00受付終了)のお好きな時間に、ご自身のペースで館内をご覧いただけます。

事前予約は必要ありません。
ゆったりとお庭を眺めたいかた、写真撮影を楽しみたいかたなどにぴったりの、秋の京都を満喫できる参観プランです。
京都迎賓館の魅力を心ゆくまでご堪能ください。

10月17日 更新
開催日程が変更となりました。参観をご予定のかたはご注意願います。

紅葉の見頃を迎えた京都迎賓館の日本庭園。赤や橙に色づいた低木、手入れされた松の木、石灯籠、砂利敷きの小径が広がる。
「桐の間」から眺める日本庭園
紅葉の見頃を迎えた京都迎賓館の日本庭園を廊橋から眺めた様子。左側には静かな池が広がり、対岸にある和風建築や松の木、赤や橙に色づいた低木が水面に鏡のように映り込んでいる。
「廊橋」から眺める日本庭園

開催期間 ※更新

令和8年(2026年)12月3日(木曜日)から12月8日(火曜日)まで
※ 11月28日(土曜日)から12月1日(火曜日)までの期間の開催は未定です。決まり次第、本ページにてお知らせします。

開催時間 ※更新

各日10:00から17:00まで(16:00受付終了)
※ 12月4日(金曜日)から12月7日(月曜日)の期間は、夜間延長公開として19:15までご参観いただけます(18:15受付終了)。

参観方法

・ガイドスタッフによる案内はありません。
・京都迎賓館公式アプリによる音声・文字・動画解説をご利用いただくと、京都迎賓館の魅力をより深く知ることができます。

参観エリア

正面玄関、聚楽の間、夕映の間、藤の間、桐の間、廊橋など

定員

受付終了後、順次ご入館いただけます。混雑状況によっては、入館をお待ちいただく場合があります。

参観料金

一般:1,500円
大学生:1,000円
中高生:500円
※1 小学生以下はご参観いただけません。
※2 中高生又は大学生割引を適用される場合は、参観当日に必ず受付で生徒手帳又は学生証をご提示ください。
※3 有効期間内の身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳、戦傷病者手帳、被爆者健康手帳又はMIRAIROをお持ちのかたと介護者(1名まで)は料金が免除となります。

参観受付

事前のご予約は不要です。当日、清和院休憩所 にお越しください。

注意事項

・事前に、館内での禁止事項、注意事項等 をご確認ください。
・国公賓等の接遇その他迎賓館の運営上の都合により、開催中止となる場合があります。最新情報は、公開日程 をご覧ください。

(※)京都迎賓館公式アプリ

・日本語、英語、中国語(簡体・繁体)、韓国語、フランス語、スペイン語及びドイツ語に対応しています。
・お持ちのスマートフォンやタブレット端末にて、是非、「京都迎賓館公式アプリ」で検索・ダウンロードをお願いします。
・参観当日、タブレット端末の貸出しも可能です。(貸出しは無料ですが、台数に限りがあります。)
清和院休憩所にて承りますので、ご希望のかたはスタッフにお申し出ください。

京都迎賓館公式アプリ Official App

アプリ使用例

京都迎賓館の公式アプリです。ダウンロード後、館内にあるマーカーを読み取ることで、音声・文字・動画により、京都迎賓館をより深く知ることができます。参観の際には、ぜひダウンロードをお願いします!

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